扱き使う

日本語の解説|扱き使うとは

日中辞典 第3版の解説

扱き使う
こきつかう

任意驱使rènyì qūshǐ虐待nüèdài

従業員を~扱き使う|任意驱使职工.

牛馬のごとくこき使われる|被当牛做马.

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

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