日中辞典 第3版の解説
染み透る
しみとおる
1〔深く浸透する〕渗透.
骨の髄まで~染み透る|渗到骨髓.
汗が上衣までしみとおった|汗水湿透了上衣.
寒さが骨に~染み透る|寒气彻骨.
2〔心に強く感じる〕铭刻(于心)書面語.
心に~染み透る|铭记在心.
ありがたさが身に~染み透る|铭感五中;深感来之不易.
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...