習い

日本語の解説|習いとは

日中辞典 第3版の解説

習い
ならい

1〔しきたり〕习惯xíguàn习气xíqì风习fēngxí

長年の~習いで|以长年的习惯.

2〔つね〕cháng常态chángtài

満ちれば欠ける世の~習い|盈则亏乃yíng zé kuī nǎi人世之常理.

何事も思いどおりにならぬのが世の~習い|人生不如意事常八九.

~習い性(せい)となる

习以为常xíyǐwéicháng成語;习惯成自然xíguàn chéng zìrán成語

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む