アイコン型広告(読み)アイコンガタコウコク

デジタル大辞泉 「アイコン型広告」の意味・読み・例文・類語

アイコンがた‐こうこく〔‐がたクワウコク〕【アイコン型広告】

スマートホンなどのモバイル端末向けの広告アプリアイコンを模した省スペースの小型広告で、主にゲームアプリの開始・終了画面などに、アプリ内広告として表示される。アイコン広告。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む