アクナーテン

デジタル大辞泉プラス 「アクナーテン」の解説

アクナーテン

英国の作家アガサ・クリスティによる歴史劇(1937)。原題《Akhnaton》。古代エジプト第十八王朝の王アメンヘテプ四世を主人公にした意欲作だったが、未上演。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む