アシストスーツの市場規模

共同通信ニュース用語解説 の解説

アシストスーツの市場規模

調査会社の富士経済(東京)の予測によると、アシストスーツ日本の市場規模は2019年の36億円から、30年に140億円に拡大する見通しだ。日本を除く海外は19年に6億円にとどまっていたが、30年には10倍の60億円に増えると予測する。台数で見ると、同年世界の市場規模は6万5千台を見込む。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む