アドホック接続(読み)あどほっくせつぞく

日本大百科全書(ニッポニカ) 「アドホック接続」の意味・わかりやすい解説

アドホック接続
あどほっくせつぞく

アクセスポイントを利用せずに、クライアント同士が直接接続して通信を行う、アドホック・モードによる無線LAN(ラン)接続のこと。ワイヤレスセンサーネットワークと組み合わせて使用できる。

[編集部]

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む