アファノフィリック(その他表記)aphanophyric

岩石学辞典 「アファノフィリック」の解説

アファノフィリック

斑状岩石で,決起が巨視的(megascopically)に非顕晶質であるものをいう[Cross, et al. : 1906].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む