アラクリハンメドレセ(その他表記)Olloqulihon Madrasasi

デジタル大辞泉 「アラクリハンメドレセ」の意味・読み・例文・類語

アラクリハン‐メドレセ(Olloqulihon Madrasasi)

ウズベキスタン西部、ホラズム州の都市ヒバにあるイスラム教神学校イチャンカラ内城)と呼ばれる旧市街の東端に位置する。19世紀前半にヒバハン国のアラクリ=ハンにより創設。現在は屋内バザールと織物技術の訓練所として利用されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む