アルーナイト(その他表記)alunite

翻訳|alunite

岩石学辞典 「アルーナイト」の解説

アルーナイト

この語は普通は鉱物としての明礬石をいうが,明礬片岩を呼ぶことがある[Kinahan : 1873].ボーキサイトまたはボーキサイト粘土を呼んだ語であるが現在は使われない[Kinahan : 1889].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む