アレクサンドリア版聖書手写本(読み)アレクサンドリアばんせいしょしゅしゃほん(その他表記)Codex Alexandrinus

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 の解説

アレクサンドリア版聖書手写本
アレクサンドリアばんせいしょしゅしゃほん
Codex Alexandrinus

5世紀頃アレクサンドリアで書かれた大文字ギリシア語聖書写本。旧約新約とをほぼ完全に含む。略号Aで示される。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む