アンジャ島

デジタル大辞泉プラス 「アンジャ島」の解説

アンジャ島

京都府舞鶴市、大浦半島小橋(おばせ)地区の北の海上に位置する無人島。昔、この地に仲の良い兄弟がいたが、兄が流行り病にかかったためこの島に隔離されて死に、嘆く弟が浜から島に向かって「兄じゃ、兄じゃ」と呼び続けたことから島の名がついた、との伝説がある。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む