いま、そこにある危機

デジタル大辞泉プラス 「いま、そこにある危機」の解説

いま、そこにある危機

米国の作家トム・クランシーによる謀略小説(1989)。原題《Clear and Present Danger》。「ジャック・ライアン」シリーズ。1994年フィリップ・ノイス監督、ハリソン・フォード主演で映画化邦題『今そこにある危機』)。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む