イヤバンク(その他表記)ear bank

デジタル大辞泉 「イヤバンク」の意味・読み・例文・類語

イヤ‐バンク(ear bank)

死亡した人の鼓膜などを、耳の不自由な人に提供するために保管する施設

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む