イヤンプ

百科事典マイペディア 「イヤンプ」の意味・わかりやすい解説

イヤンプ[山]【イヤンプ】

南米,ボリビア西部のアンデス山脈中,オリエンタル山脈最高峰。標高6485m。ソラタSorata山とも呼ばれる。山頂部に氷河をいただき,雄大な山容で知られる。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む