イヤンプ

百科事典マイペディア 「イヤンプ」の意味・わかりやすい解説

イヤンプ[山]【イヤンプ】

南米,ボリビア西部のアンデス山脈中,オリエンタル山脈最高峰。標高6485m。ソラタSorata山とも呼ばれる。山頂部に氷河をいただき,雄大な山容で知られる。

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む