ウェイバー(読み)うぇいばー

会計用語キーワード辞典 「ウェイバー」の解説

ウェイバー

債権者による自発的権利放棄。一般にコベナント(財務制限条項)を救済するための措置として利用されます。財務指標基準値を一時的に外れたりした場合など債権者がウェイバーに調印し、債務者を救済する場合があります。

出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報

M&A用語集 「ウェイバー」の解説

ウェイバー

債権者による自発的権利放棄。一般にコベナント (財務制限条項) の救済措置として利用される。財務指標基準値を一時的に外れたりした場合など債権者がウェイバーに調印し、債務者を救済する場合がある。

出典 M&A OnlineM&A用語集について 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む