エイルサ岩(読み)エイルサがん(その他表記)ailsyte

岩石学辞典 「エイルサ岩」の解説

エイルサ岩

リーベカイト微花崗岩で,Na-正長石,石英およびオフィテック組織のリーベカイトで構成される[Heddle : 1897].石英に乏しいパイサノ岩(paisanite)に相当する.スコットランド,ファース・オブ・クライデ(Firth of Clyde)のエイルサ・クレイグ(Ailsa Craig)による.

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む