エウブリデス(その他表記)Eubulidēs

世界大百科事典(旧版)内のエウブリデスの言及

【メガラ学派】より

…数学を重んじ,弁証法,論理学の発達に貢献した。特に弁論に長じていたので,この派の人々は〈弁証家〉〈争論家〉と呼ばれ,エウブリデスEuboulidēs,ディオドロス・クロノスDiodōros Kronos,スティルポンStilpōnといった哲学者の名が知られている。ストア学派はこの学派から理論的支柱を得ている。…

※「エウブリデス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む