エブラフ(その他表記)Evlakh

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「エブラフ」の意味・わかりやすい解説

エブラフ
Evlakh

アゼルバイジャン中部の都市。首都バクーの西約 230kmにあり,クラ川にのぞむ。鉄道分岐点で,たばこ,乳製品,建設資材,綿花洗浄などの工場がある。人口約3万。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む