オーベルシュルオアーズ(その他表記)Auvers-sur-Oise

デジタル大辞泉 「オーベルシュルオアーズ」の意味・読み・例文・類語

オーベル‐シュル‐オアーズ(Auvers-sur-Oise)

フランス中北部、イル‐ド‐フランス地域圏、バル‐ドアーズ県の村。画家ゴッホ終焉の地として知られ、死の直前の約2か月間を過ごし、70点もの絵画を描いた。オーベル‐シュル‐オワーズ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む