カライティブ島(読み)カライティブトウ

デジタル大辞泉 「カライティブ島」の意味・読み・例文・類語

カライティブ‐とう〔‐タウ〕【カライティブ島】

Karaitivu》スリランカ北部、ポーク海峡に浮かぶ島。本土のジャフナ半島と、サンゴ礁の上に造られた陸橋で結ばれる。主な町はカライナガル。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む