カラカネハナカミキリ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「カラカネハナカミキリ」の解説

カラカネハナカミキリ
学名:Gaurotes doris

種名 / カラカネハナカミキリ
目名科名 / コウチュウ目|カミキリムシ科
解説 / 花によく集まります。
体の大きさ / 8~15mm
分布 / 北海道~九州
成虫出現期 / 6~8月
幼虫の食べ物 / いろいろな樹木

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む