カラトス(その他表記)kalathos

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「カラトス」の意味・わかりやすい解説

カラトス
kalathos

元来は古代ギリシアで使われた萼 (がく) 状に開いた縁をもつ形の筒形の編み籠を意味したが,転じて同様の形の容器婦人像頭飾り,コリント式柱頭をさすようになった。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む