事典 日本の地域遺産 の解説
カールフィッシャー水分滴定装置MK-S
カールフィッシャー水分分析法とは1935(昭和10)年にドイツの化学者カール・フィッシャーによって提案された分析法。MK-Sは1960(昭和35)年初頭に発売された。〔申請者〕京都電子工業株式会社
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...