がんぎん

普及版 字通 「がんぎん」の読み・字形・画数・意味

【頑】がん(ぐわん)ぎん

意地がわるい。〔書、尭典〕は頑に、母はに、象(しやう)(舜の弟)は傲る。克(よ)く諧(ととの)ふるに孝を以てし、烝烝(じやうじやう)として(孝徳厚く)、乂(をさ)めて姦に格(いた)らしめず。

字通「頑」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む