きようぼ

普及版 字通 「きようぼ」の読み・字形・画数・意味

【慕】きよう(きやう)ぼ

心を寄せて慕う。宋・司馬光〔王介甫に与ふる書、一〕(さき)には介甫(安石)との事を議論し、數(しばしば)相ひす。~然れども光に於て、の心、未だ始めより變移せざるなり。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む