キーシュ島(読み)キーシュトウ

デジタル大辞泉 「キーシュ島」の意味・読み・例文・類語

キーシュ‐とう〔‐タウ〕【キーシュ島】

Kīsh》イラン南部、ペルシア湾にある島。ホルモズガーン州に属す。経済特区に指定され、島全体が近代的なリゾートとして整備されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 Kīsh

関連語をあわせて調べる

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む