キーシュ島(読み)キーシュトウ

デジタル大辞泉 「キーシュ島」の意味・読み・例文・類語

キーシュ‐とう〔‐タウ〕【キーシュ島】

Kīsh》イラン南部、ペルシア湾にある島。ホルモズガーン州に属す。経済特区に指定され、島全体が近代的なリゾートとして整備されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 Kīsh

関連語をあわせて調べる

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む