くきのうみ花火の祭典

デジタル大辞泉プラス 「くきのうみ花火の祭典」の解説

くきのうみ花火の祭典

福岡県北九州市で行われる花火大会。洞海湾、若戸大橋周辺を会場とする。打ち上げ数は約4000発。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む