精選版 日本国語大辞典 「クセルクセス一世」の意味・読み・例文・類語
クセルクセス‐いっせい【クセルクセス一世】
- ( Xerxēs I ) アケメネス朝ペルシアの王(在位前四八六‐前四六五)。ダレイオス一世の子。前四八〇年ギリシアに遠征したが、サラミスの海戦に敗れて、退却。のち、暗殺された。(前五一九頃‐前四六五)
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...