クレーマーの法則(その他表記)Cramer's law

法則の辞典 「クレーマーの法則」の解説

クレーマーの法則【Cramer's law】

与えられた母集団において,ある特定臓器の癌の頻度が著しく増加すると,他臓器の癌の頻度は代償的に減少するというもの.1942年に発表されたが,現在では多く反証が提示され,歴史上のものとなった.

出典 朝倉書店法則の辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む