ぐるんぱのようちえん

デジタル大辞泉プラス 「ぐるんぱのようちえん」の解説

ぐるんぱのようちえん

西内ミナミ、堀内誠一による絵本作品。1966年刊行。ひとりぼっちの象の子ぐるんぱがさまざまな職業を体験しながら自立していく姿を描く。累計200万部以上を販売したロングセラー作品。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む