最新 地学事典 「ケノラン造山運動」の解説
ケノランぞうざんうんどう
ケノラン造山運動
Kenoran orogeny
カナダ楯状地Superior区の始生代最末期(26.5億~25.5億年前)の造山運動。アルゴマン造山運動に対応。
執筆者:有馬 眞
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...