ケルツィナイト(その他表記)kerzinite

岩石学辞典 「ケルツィナイト」の解説

ケルツィナイト

褐炭で加水ニッケル珪酸塩を含み,ウラル地方でニッケルを採るため採掘された[Shadlun : 1923, Tomkeieff : 1954].ケルツィン(N. A. Kerzin)の名をに因む.

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む