小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「コアリガタハネカクシ」の解説
コアリガタハネカクシ
学名:Megalopaederus lewisi
解説 / 山地の葉の上などに見られます。
目名科名 / コウチュウ目|ハネカクシ科
体の大きさ / 10~13mm
分布 / 本州(中部地方以北)
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...