小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「サトクダマキモドキ」の解説
サトクダマキモドキ
学名:Holochlora japonica
解説 / 樹上にすみ、葉を食べます。
目名科名 / バッタ目|キリギリス科
体の大きさ / ♂20~25mm、♀28~30mm
分布 / 本州、四国、九州
成虫出現期 / 8~11月
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
…果樹園ではこれがもとで果樹の枝折れを起こしたりするので害虫となる。別名サトクダマキモドキ。【山崎 柄根】。…
※「サトクダマキモドキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...