サブ噴出性岩脈(読み)サブふんしゅつせいがんみゃく(その他表記)subeffusive dyke

岩石学辞典 「サブ噴出性岩脈」の解説

サブ噴出性岩脈

熔岩原料を供給する働きをするハイポマグマティック(hypomagmatic)な岩脈をいう[Abdullaev : 1957].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む