サードウエーブコーヒー

共同通信ニュース用語解説 「サードウエーブコーヒー」の解説

サードウエーブコーヒー

米国発の3番目に大きなコーヒーブーム。豆の産地焙煎ばいせん、抽出方法にこだわるのが特徴。一般家庭にコーヒーが普及した1960年代ごろまでがファーストウエーブ(第1の波)。セカンドウエーブ(第2の波)はカフェラテ人気を背景に「スターバックス」などのシアトル系と呼ばれるチェーン店が拡大した90年代後半を指す。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む