サードウエーブコーヒー

共同通信ニュース用語解説 「サードウエーブコーヒー」の解説

サードウエーブコーヒー

米国発の3番目に大きなコーヒーブーム。豆の産地焙煎ばいせん、抽出方法にこだわるのが特徴。一般家庭にコーヒーが普及した1960年代ごろまでがファーストウエーブ(第1の波)。セカンドウエーブ(第2の波)はカフェラテ人気を背景に「スターバックス」などのシアトル系と呼ばれるチェーン店が拡大した90年代後半を指す。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む