ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シノペ福音書」の意味・わかりやすい解説
シノペ福音書
シノペふくいんしょ
Sinope Gospels
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…挿絵には,〈ラザロの復活〉〈キリストのエルサレム入城〉〈賢い乙女と愚かな乙女〉〈最後の晩餐〉〈足洗い〉〈ピラトの前のキリストと囚人バラバ〉などの場面が描かれている。現存する挿絵入り福音書写本としては,《シノペ福音書》(パリ,ビブリオテーク・ナシヨナル)と並ぶ最古の作品。【浅野 和生】。…
※「シノペ福音書」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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