シピラ(その他表記)Sipilä, Helvi Linnea Aleksandra

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シピラ」の意味・わかりやすい解説

シピラ
Sipilä, Helvi Linnea Aleksandra

[生]1915.5.5. ヘルシンキ
フィンランドの女性法律家。 1952~69年フィンランド・ガールスカウト連盟理事。 60~68,70~71年の2度にわたり国連の婦人部会フィンランド代表,71年国連第三委員会委員長。 72年より国連事務総長補佐。 75年国連主催の国際婦人年事務総長をつとめた。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む