小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「シマゲンゴロウ」の解説
シマゲンゴロウ
学名:Hydaticus bowringi
目名科名 / コウチュウ目|ゲンゴロウ科
解説 / 池やぬま、水田、川などにすみます。
体の大きさ / 13~14mm
分布 / 北海道~九州、トカラ列島
成虫出現期 / 春~晩秋
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...