ショット土壌(読み)ショットどじょう(その他表記)shot soil

岩石学辞典 「ショット土壌」の解説

ショット土壌

温暖な緯度で形成される土壌で,鉛の弾丸程度の大きさに濃集した小さな酸化鉄を含んでいる[Twenhofel : 1939].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む