じようみつ

普及版 字通 「じようみつ」の読み・字形・画数・意味

密】じようみつ

茂密。〔徐霞客游記、游日記八〕玉皇閣はち其の上に踞す。遙かみて之れを得る能はず。蓋(けだ)し其の、木石密、外峰の一覽を以て盡すべきが如きに非ざるのみ。

字通」の項目を見る


密】じようみつ

茂密。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む