じようみつ

普及版 字通 「じようみつ」の読み・字形・画数・意味

密】じようみつ

茂密。〔徐霞客游記、游日記八〕玉皇閣はち其の上に踞す。遙かみて之れを得る能はず。蓋(けだ)し其の、木石密、外峰の一覽を以て盡すべきが如きに非ざるのみ。

字通」の項目を見る


密】じようみつ

茂密。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

貨幣 (名目) 賃金額を消費者物価指数でデフレートしたもので,基準時に比較した賃金の購買力を計測するために用いられる。こうしたとらえ方は,名目賃金の上昇が物価の上昇によって実質的には減価させられている...

実質賃金の用語解説を読む