じようみつ

普及版 字通 「じようみつ」の読み・字形・画数・意味

密】じようみつ

茂密。〔徐霞客游記、游日記八〕玉皇閣はち其の上に踞す。遙かみて之れを得る能はず。蓋(けだ)し其の、木石密、外峰の一覽を以て盡すべきが如きに非ざるのみ。

字通」の項目を見る


密】じようみつ

茂密。

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む