スキルス性胃癌(読み)スキルスセイイガン

デジタル大辞泉 「スキルス性胃癌」の意味・読み・例文・類語

スキルスせい‐いがん〔‐ヰガン〕【スキルス性胃×癌】

普通の胃癌のように胃壁に盛り上がることなく、胃壁内に入りこんで増えるがん。発見しにくい。スキルス胃癌。硬性腺癌。→スキルス癌

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む