スタロドゥプスコエ(その他表記)Starodubskoe/Стародубское

デジタル大辞泉 「スタロドゥプスコエ」の意味・読み・例文・類語

スタロドゥプスコエ(Starodubskoe/Стародубское)

ロシア連邦サハリン州樺太)の町。ユジノサハリンスクの北約50キロメートル、オホーツク海に面する。1945年(昭和20)以前の日本領時代には栄浜と称した。宮沢賢治当地を訪れ、詩「オホーツク挽歌」を書いたとされる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む