スフェロメーター(その他表記)spherometer

翻訳|spherometer

関連語 名詞

改訂新版 世界大百科事典 「スフェロメーター」の意味・わかりやすい解説

スフェロメーター
spherometer

出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報

百科事典マイペディア 「スフェロメーター」の意味・わかりやすい解説

スフェロメーター

球面計

出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報

日本大百科全書(ニッポニカ) 「スフェロメーター」の意味・わかりやすい解説

スフェロメーター
すふぇろめーたー

球面計

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

世界大百科事典(旧版)内のスフェロメーターの言及

【球面計】より

…球面の曲率半径の測定に用いられる器具。スフェロメーターともいう。図1に示すように正三角形の三つの頂点に相当する位置に固定した3本の脚,中心位置にマイクロメーターねじで上下に微動する脚がついたものである。…

※「スフェロメーター」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む