セグロアシナガバチ

小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 「セグロアシナガバチ」の解説

セグロアシナガバチ
学名:Polistes jadwigae

種名 / セグロアシナガバチ
目名科名 / ハチ目|スズメバチ科
解説 / 横に広がった大きな巣をつくります。
体の大きさ / 20~25mm
分布 / 本州、四国、九州
成虫出現期 / 4~10月

出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報

世界大百科事典(旧版)内のセグロアシナガバチの言及

【アシナガバチ(脚長蜂)】より

…日本からは7種が知られている。人里でふつうに見られる種にフタモンアシナガバチP.chinensis(イラスト),セグロアシナガバチP.jadwigae,コアシナガバチP.snelleniがある。枯れた草木や木材の表面から集めた繊維で紙質の巣をつくり,木の枝や家の軒先に垂下する。…

※「セグロアシナガバチ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む