セリダー島

デジタル大辞泉プラス 「セリダー島」の解説

セリダー島

米国の作家アーシュラ・K・ルグウィンのファンタジー小説「ゲド戦記」シリーズに登場する架空の島。アースシーの西の果てに位置し、シリーズ第3作「さいはての島へ」で大賢人となったゲドがエンラッド王国の王子アレンとともに向かう場所

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む