そっぱい

精選版 日本国語大辞典 「そっぱい」の意味・読み・例文・類語

そっ‐ぱ・い

  1. 〘 形容詞口語形活用 〙 ( 「しょっぱい」の変化した語 ) 塩からい。そっぺい。

そっぱい

  1. 〘 名詞 〙 塩気。また転じて、味わい、面白み、愛想。そっぺい。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む