旺文社世界史事典 三訂版 「タタールの平和」の解説
タタールの平和
タタールのへいわ
ハイドゥの乱が終結して,帝国の領土内には平和が生じ,東西交通・貿易も活発となり,人々の往来も盛んに行われた。「パックス−ロマーナ(ローマの平和)」にちなんだ呼称。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...