小学館の図鑑NEO[新版]昆虫 の解説
チャイロコメノゴミムシダマシ
学名:Tenebrio molitor
解説 / 幼虫が小動物のえさとして飼育されています。
目名科名 / コウチュウ目|ゴミムシダマシ科
体の大きさ / 11~15mm
分布 / 北海道、本州
幼虫の食べ物 / 貯蔵こく物
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
出典 小学館の図鑑NEO[新版]昆虫小学館の図鑑NEO[新版]昆虫について 情報
…幼虫は黄褐色,半円筒形。チャイロコメノゴミムシダマシTenebrio molitor(イラスト)の幼虫(ミールワームmeal wormと呼ばれる)に似る。卵から成虫までの期間は4ヵ月から1年。…
※「チャイロコメノゴミムシダマシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...